2010年04月28日
素ガバの7
WA M1911A1を、あまりお金をかけずに奇麗に仕上げ直すシリーズ・素ガバの7です。

いよいよ塗装も最終行程を終了し、乾燥待ちとなりました。
前回紹介したパーカーシールの寸止め塗装で、下地の銀を生かした鉄っぽい仕上げをスライド及びフレームに施しています。
パーカーシールはほんのり色付けする程度なので、その前のステンレスシルバーによる下地作りは、ほとんどそのままでも完成の域まで丁寧に塗膜を作りました。
ステンレスシルバーは乾燥がとても遅いので、ペーパーで表面をならすのが非常に時間と根気のいる作業でした。
(まあ乾燥を待つ間は他の作業に時間をつぶしましたが)




大体こんな感じです。
けっこう鉄鉄感がしてますよね?
下地の銀が見えてるせいで、光の加減で写真の印象が変わってしまう。
なるべく目で見た雰囲気を紹介出来そうな写真を選びましたが・・・。
いよいよ塗装も最終行程を終了し、乾燥待ちとなりました。
前回紹介したパーカーシールの寸止め塗装で、下地の銀を生かした鉄っぽい仕上げをスライド及びフレームに施しています。
パーカーシールはほんのり色付けする程度なので、その前のステンレスシルバーによる下地作りは、ほとんどそのままでも完成の域まで丁寧に塗膜を作りました。
ステンレスシルバーは乾燥がとても遅いので、ペーパーで表面をならすのが非常に時間と根気のいる作業でした。
(まあ乾燥を待つ間は他の作業に時間をつぶしましたが)
大体こんな感じです。
けっこう鉄鉄感がしてますよね?
下地の銀が見えてるせいで、光の加減で写真の印象が変わってしまう。
なるべく目で見た雰囲気を紹介出来そうな写真を選びましたが・・・。