2020年02月18日

再入院になりました

再入院になりました、と言っても私自身じゃ無く、私のオリンパスのデジカメです。

電子基板の不具合で操作不能になる症状で一度修理センター送りになり、半月ほど入院して帰ってきましたが、再び不具合が再発して昨日メーカーサポートに電話して再入院です。
「治ってなかったみたいですよ〜」「申し訳ありません、着払いで結構ですのでもう一度送ってください」
前回修理は送料こちら負担でしたが、今回は着払いです。
向こうが先に言わなかったら、こちらから着払いでいいすよね???って圧すつもりでしたが…。


メインのミラーレスカメラがこの体たらくではバックアップが必要だな、ということで購入したのがこのPanasonicのLX100M2
まあ一般的にはLUMIXのと言う方が普通なのかしら?
前回のM65の写真はこれで初めて撮影しています。
その前のSAA駅馬車まではオリンパスOM-D E-M5 Mk2
どちらもマイクロフォーサーズという規格のセンサーのカメラですから全くと言っていいほど画質に差はありませんよね。
てかブログ用にリサイズして縮小してますし…。

(ちなみに今回の写真はiPhone Xです。)

メインとサブ、やはり装備するなら必要でしょ!
修理に出したメインは今度こそ完全に治って帰ってきて欲しい。
治るまでは何回でも着払いで送り返すんだから(T皿T)=3
でも修理センターも故障の原因究明とかはやらず、とりあえず基盤を交換して返すという流れ作業なんでしょうかね?
その方が効率がいいでしょうし、数年したら型落ちして新モデルへと入れ替わっていくものだろうし。
ただ同じ症状で2度目の修理なので、前回と違った修理をするなりきっちり治していただきたい。

いや〜でもこのLUMIXも良いカメラですヨォ〜。  


Posted by エコー  at 13:16Comments(0)雑記

2020年01月12日

故障かな僕のカメラ

2020年、令和2年、みなさま、遅れましたがあけましておめでとうございます。
今年は東京オリンピック開催の年です。
これから夏に向けて準備も最終段階でしょう、なんとか大会を成功させて欲しいものです。

さて、昨年夏頃、これまでブログにアップしてきた写真のクオリティから一段上を目指そうと意を決して、初めてのミラーレス一眼カメラを購入しました。


僕ちんのカメラ。
オリンパスのOM-D E-M5 Mark2。
最初の発売から数年が経ち、価格もかなりお手頃になっていたので購入するも、直後にMark3が発表されるという、型落ち直前の買い物だったわけですが、カメラ素人の私には十分すぎる性能のカメラです。
ここしばらくのブログはこのカメラで撮影したトイガンの写真をアップしていました。
まだ使い方を覚え切れていないためピントが甘かったりするのはご愛敬。

オリンパスのこのカメラの何がいいのかというと、まず外観。
パーツの質感とか、素晴らしく美しいのであります。
ローレット加工された操作ダイヤルとか、多分アルミか真鍮かなんかの削り出しなんだと思いますが、とても上質な雰囲気です。
ここがプラとか亜鉛ダイキャスト、パーティングライン有りとかトイガン趣味の世界ならそうなってるところでしょうけど、むしろそっちに慣れた目で見ると惚れ惚れとしてしまう部分です。
カメラオタクの目から見ると、マイクロフォーサーズ?ぷげらっちょと小馬鹿にされるみたいですが、トイガンオタクの私からすればこのローレット加工が萌える、そんな感じです。

なんでミリブロでカメラの記事を書いてるかというと、実はこのカメラが年明け早々挙動がおかしくなって、全くボタン操作を受け付けない状態が頻発するようになってしまって、今朝ついに手元から修理センターへと入院措置になりました。
このブログにアップした程度しか使用してないので、まだ100枚もシャッター切ってないと思うんですが・・・。
したがって愛銃の写真を撮ることができなくなってしまったのです。(スマホには戻りたくない)
今のデジカメってもう機能が多すぎて、カメラ本体で画像編集もできるちょっとしたコンピュータみたいなものですね。
なので不具合が起きると、それが故障なのか、自分が使い方を間違ってるだけなのか、判断が難しく、もしかしたら修理センターから異常なしでそのまま帰ってきたらどうしようと、それが一番心配です。
つまりこれがトイガンであれば、ここがポッキリ逝ったかな?とか、あそこのスプリングが効いてないから外れてるのかなとか、素人でも推測しやすいけれど、電子メカとなると、どっかの回路が機能不全?とかバグ?とか実は仕様!とか、不安と妄想が膨らむばかりで中で何が起きてるのか全く判断がつきません。
たまに正常に戻ったりしてね。(でもまたオカシクなる)
デジカメってパソコンとUSBでつないで、ファームウエアをアップデートしたりもできるんですが、そんなことできるなら診断アプリとか作ってユーザが不具合を診断できるようにできないもんなんでしょうか?
パソコンにはハードウエアテストとか、ありますよね。

ま長文アンド愚痴になって申し訳ないですが、僕ちんのカメラ早く元気になって帰ってきて欲しいです。
まだ保証期間内なのでそれは救い。  


Posted by エコー  at 20:43Comments(2)雑記

2017年08月14日

ライフルケース

VFC製ハードタイプライフルケースTANを購入しました。


サイズ:約890×340×120mm、重量:約4kgということです。
なかなかガッチリしたケースで、これまで買ったことがある実銃用のもの(プラノ)なんかよりしっかり銃を保護できそうです。
実銃は銃自体が頑丈だから、ケースはフニャフニャでもいいのかもしれないけど、トイガンはしっかり保護したいですよね。



中はデザートカラーにカモフラ塗装したM4を入れてます。
ケースを開けた時、蓋がパタンと向こう側に倒れず、途中でつっかえるようになってます。



ケースとライフルの色がお揃いで、なかなかよかですね〜。
ちなみにマガジンはデューティマガジンにアップグレードしました。
ずいぶん前にWAがこのマガジンを発売した時、単に旧マグにピン二本追加して補強しただけだろと思ってたんですが、分解したら全く別物でした。
金型から修正されて、ガス漏れしにくいように内部の形状が変更されてましたね。
そして放出バルブもバルブ径が大型化しているようです。
明らかに作動性能が向上しているのが体感できるので、これは是非とも旧マグユーザは買い換えたいところです。
まあ未だに旧マグ使ってる人はあまりいないでしょうけど。
でもプロウィンのショート持ってますが、ぜんぜんWAのこっちのが強いです。



と、話は逸れましたが、このケースは緩衝材も結構しっかりしてて、この波形スポンジは厚さが2〜3cmで反発力もあります。
蓋の方はこのスポンジが一枚だけですが、



底の方は更にもう一枚、厚さ1cmのスポンジが敷いてあります。
プラノのガンガードケースはスポンジがペラペラで、ライフルを入れてケースを縦置きすると、なかでグブグブいいながらスポンジが垂れ下がって、銃が下にずり落ちていくのがわかりますが、このケースは全く銃もスポンジもズレる気配がないですね。
スポンジの上に銃を乗せてても、下に沈む感じがほとんどありません。
またケースのプラスティックの厚みもかなり厚く、取っ手も握っててかなりの安心感があります。
留め具も金属製で全体的に剛性の高いつくりとなっています。  


Posted by エコー  at 20:11Comments(0)雑記

2016年12月19日

ポスター完成

前回自作ポスターとして、A4プリント用紙9枚に分割プリントしたブラックホーク・ダウンを一枚に繋げてみた。


繋げたと言っても上の写真だけだと、普通にA4にプリントアウトしただけにしか見えないが。



4cm幅に切った上質紙にスプレー糊をつけて、それをテープ代わりにしてプリント紙を繋いだ。
スプレー糊は粘着性のベタベタをガスで吹き付けるスプレーだが、対象の紙を濡らさないので乾いて縮んだり、反りを発生させることがないので便利だ。
仕事で長いこと使っているけど、経年で変色などを起こしたりしたことはないので信頼している。



近くで見るとさすがに繋いだところが薄っすら分かるが、慎重にカットしたので合わせ目がそれほど目立つことはなかった。
ネットで検索すると同じようなことを考える人が多くて、結構真面目に分割プリントした紙でポスターを作る方法が紹介されていた。
自分の頭の中だけで考えるより最初にやり方を検索して見るべきで、絵の端が重なるように分割プリントして、二枚を重ねて絵ごとカットするというようなもっと良いやり方もあった。



とは言え、結果オーライでまあまあ上手く行ったので良しとする。
あとは周囲の余分な部分をカットして、パネルに収めるだけ。
写真上の定規はなんと長さ1mもある。
これを使ってカッターでスパッと切り落とす。
(べつに短い定規で少しづつ切っても良い)



出来た!
なかなか良い!
サイズが大きいと迫力が違うね。
捨てようかどうか迷ってたパネルだったけど、ポスターが入るとやっぱり捨てなくてよかったと思う。
部屋の壁に飾ろう。

今年も残りわずかとなってきたが、今年のうちにもう一回ぐらい更新するネタが出来るだろうか?
難しいかな。
VFCのG36のバージョン2アップグレードキットを予約してあるのだが、今年中に発売は無いかな?


  


Posted by エコー  at 18:42Comments(0)雑記

2016年12月16日

これは何をしているのか?(シリーズ3)

ここに一枚の写真がある。
これは一体何なのか?
ミリブロを見に来る人なら大抵の人はピンと来るはず。
来ないとしたら問題かも?


M16A2じゃね?
誰でも知ってるぜって、いやいやそこで終わってしまう様ではミリブロガーとは言えない。



ハイそうですね。
ご存知、名作映画「ブラックホーク・ダウン」のパッケージデザインでした。

師走の大掃除で写真上のパネルが出てきて、ご覧の様に中に何も入ってないので捨てようかどうしようか迷っていました。
学生時代には永井真理子のポスターが入って、下宿先の壁を飾っていたぐらい古いものである。
昔はレコード店で発売日にアルバムを買うとポスターをもらえたりしたものですが、今ではiTunesでダウンロードですもんね。

せっかくだからアマゾンで何かおしゃれなポスターでも買えないものかと検索して見たら、出て来るのは今時のアニメものばっかり・・・。
もういい歳したおっさんが部屋に今時のアニメのポスターなんて貼れませんよ。
子供の頃は貼ってましたけどね。
安彦良和の画による劇場版ガンダムのポスターとか、角川アニメの幻魔大戦、宇宙戦艦ヤマトの「ヤマトよ永遠に」のポスターとかね。
大人になる過程で捨ててしまったのだが、あれらなら懐かしさから再び今部屋に飾るのも悪くはないが・・・。

そこでふと自分でポスター作ってしまおうという考えが浮かんだ。



そこで映画のDVDをたくさん持ってるので、そのパッケージをパソコンにスキャンしてパネルのサイズに拡大してプリントアウトすることにした。
選んだのはこの「ブラックホーク・ダウン」。
1. 個人的に大好きな映画
2. 世間的に評価の高い名作
3. パッケージデザインが優れてて、部屋を飾るのに素晴らしい作品
という条件を難なくクリアーできる映画がこれだ。
これに異論がある人はおるまい。
本当に豪華パッケージのこのDVDのどの面であっても、ポスター化する十分なデザイン性があるのだが、ジョシュ・ハートネットが好きなので表のデザインをそのまま採用。
パッケージの上の方にあるDVDvideoのロゴはPhotoshopを駆使して消してしまう。



そうしてAdobe Acrobat Reader DCで分割プリントアウトした。
パネルのサイズが74cm x 52cmだったので、DVDと比較するとこんなに拡大している。
本当はA4で2列4段の8枚で済むサイズなんだけど、それだとちょうど人物の顔の真ん中が分断されてしまうので、3列3段の9枚にプリントした。
あとは綺麗に余白部分を切り落として繋げれば立派なポスターになるはずだ。
ただ繋げる方法を今考え中である。
単純にセロテープで止めるとかではダメだ。
ああいうのは経年であっという間に変質して縮んだり、変色したり、糊が紙に染み込んだり、ちっこい虫がついたり良いことがない。
あとで継ぎ目が開いたり、波打ったり、変色したりしない様な繋ぎ方が望ましい。



今回使用した用紙はこちら。
厚みがあって、光沢があって、発色が良い。
普通のポスターよりも品質は高いはず。
プリンターのインクも途中で切れない様に、全色満タンにしてノズルチェックしてからプリントアウトした。
ここが結構重要。  


Posted by エコー  at 18:20Comments(4)雑記

2016年10月07日

男子力向上委員会

男子たるもの、水道トラブル・トイレのトラブルに対して己の力で解決してこそ。


最近トイレの水が流れっぱなしになっていることが気になり出した。
10年ぐらい前にもあったのだけれど、その時はプロに来てもらって直してもらったのだが、交換部品代、出張費、技術料とか色々かかって何となく1万5千円ぐらい取られた気がする。
そして任せっぱなしにしたために、どこが問題でどう修理したのかさっぱりわからないままだった。
今回は自分で治そうと決めて腹を括る。



というわけで、タンクの蓋を開けてみる。
中の構造を見た瞬間、最初の決意が腰砕けしそうになったが、ガスブロM4の分解調整を自分でやる男だぜ、こんなものマガジンのガス漏れを修理するのと大して変わらないさ。
とはいえ、仕組みが分からなければ原因特定も修理も無理だと察知し、すぐにネットで予習を始めた。
矢印で示してある垂直のパイプはオーバーフロー管といって、タンク内の水位が何らかの異常で規定ラインを上回って上昇し続けた時、溢れた水を便器内に排水する管である。
で、現在水位はちょうど矢印の辺りまでで、オーバーフロー管は水の外に出ているのを確認。



次にタンクの水を落とす前に止水栓を閉めておく。
マイナスドライバーでネジを時計回りに回すと閉じるのだが、うちの場合ネジが二つあってどっちを回すのか分からず迷う。
とりあえず上のネジは固くて動かなかったので、下のネジを回したら水の流れる音が止まった(水漏れしてるので少しずつ水が流れて常時その音がしていた)。



止水栓を閉じたので、タンクの水を落とした。
先に栓を閉じておかないと、タンクの水を流したら手洗吐水口から水が出て噴水状態になるから注意。
一番底の排水溝を塞いでる黒いゴム栓がフロートゴム玉といって、レバーを回すと鎖に吊り上げられて排水溝が開いて水が落ちる。
このフロートゴム玉を触ると指が墨を塗ったみたいに真っ黒になる。
底に溜まってる水で洗うと水も真っ黒になった。
このゴム玉を取り外すためにまずストッパーを外す(矢印のパーツ)。



これがフロートカップストッパーという部品。
オーバーフロー管に横からカポッとはめてある。



続いてハンドルレバーに繋がってる鎖を外す。
フックで引っかかってるだけなので簡単に外せる。



そして取り外したのがこれ。
フロートゴム玉とフロートカップというパーツで、矢印の部分のリングで連結されている。



リングを外すと分離する。



さて、便器内に水が流れっぱなしになる原因として考えられるのは一番底の排水口がゴム玉で完全に塞がれてない時。
または左上のボールタップという部分の中のピストンバルブのパッキンゴムが劣化して、そこからの水漏れ。
その場合はタンク内の水がオーバーフローするか、黒いゴム管を通ってオーバーフロー管から水が便器内に流れてる状態になるのだと思う。
他にはオーバーフロー管自体に亀裂が入っているなどもあるかと思う。
自分としては最初にゴム玉を触った時のゴムの劣化具合から、ゴム玉が原因だと推測した。
そして一番最初の写真の「交換パーツ」をホームセンターで買って来たという次第だ。



ちなみにタンクはINAX製で型番は側面にラベルが貼ってあった。
これをもってホームセンターで対応するパーツを購入。
値段は¥1274-だった。



左が古いゴム玉で、右が新品。



古い方はやはりゴム表面が傷んでて、凸凹が生じている。
これによって水漏れが生じていたのだと推測する。



新しいゴム玉をフロートカップに取り付けて、上と逆の手順でタンク内に戻す。
結果として水漏れは綺麗に解消した。
自分で修理することによって構造を知り、原因を推測できるようになり、パーツ代だけで修理をすることができた。
そして次にまた何かあっても自分で対処できるという自信もついた。
トイガンいじりの趣味が実生活に活かされたのだ。
実際のところマガジンのガス漏れ修理より全然簡単だったねw

  


Posted by エコー  at 19:12Comments(0)雑記

2016年06月02日

自作塗装ブース

ガスブロM4の迷彩塗装をマンションのベランダで行った時、周囲を汚さないために塗装ブースを自作していました。


それがこちらです。
アマゾンのダンボール箱を2個を使って製作。
写真の状態は収納時のコンパクトにまとめた状態。
塗装の装の字が突然怪しくなって平仮名になってます。



使用時は展開します。
まず前と後ろのカバーを倒しまして、



上側と書いてある方を左に展開。



もう一方を右に展開。



そして最初に倒したカバーを再び起こしてテープで固定すれば準備完了です。



カービンサイズのM4がすっぽりと収まります。
周囲のカバーが塗料の飛び散りを完全に防いでくれます。
下に新聞紙を敷き詰めれば後処理が楽だということに途中で気づきました。



またカバーを倒すことで塗装スプレーを動かす際の自由度を上げることも可能。



場合によっては縦に置くことも可能。
塗装対象の上を通過するようにスプレーする時には周囲のカバーが邪魔になるので、こうするとやりやすいです。



かくして洗濯ネットを用いて、このM4の迷彩塗装は晴れた日のベランダで行いました。
ベランダを汚すことは一切なく、このブースは結構使えると確信したので捨てずに取っておくことにしました。
  


Posted by エコー  at 19:48Comments(0)雑記

2016年04月25日

ベトナムのシュワちゃん

今回は特にガン関係のネタは無いのだけど
最近海外の実銃の写真フォーラムをダラダラと眺めて楽しんでいる。
その中で見つけたちょっと面白い写真。


M16系の写真を追いかけて見つけた写真、ベトナム戦争のスナップ写真かと思うのだが
まずは腕の筋骨隆々に目が止まり、分厚い胸板、まるで映画コマンドーのシュワルツェネッガー。
ぜひ片手でM16を乱れ撃ちして欲しいと思った。



他には怒鳴り散らす教官?
なんかの素材として使えそうなインパクト。



これもなんか笑える。



鼻から水が噴き出しているw
なんか最近M16が無性に欲しいのだ。


  


Posted by エコー  at 19:20Comments(0)雑記

2016年04月01日

アタッチメントについて

いよいよ桜本番を迎えた関東圏。
皇居のまわりは花見客で溢れかえり、外国人客も大勢。
桜の下で抱き合ってキスする外人カップルも目撃した。


今まであまり注目したことがなかったBBローダーのアタッチメントについて。
コレクションが増えるにつれこういった付属品も増え、どれが何用なのか最早わからなくなっている。
上からWA M4用、
海外(たぶんVFC付属)
マルイハンドガン用?
海外(たぶんGHK付属)
現状、ごちゃっとひとまとめにしてあって、その都度様子を見ながら付け替えて使用しているのだが・・・
よくよく観察すると二通りの使用法に分類できるようだ。



WA M4系のタイプ



WA M4系のタイプはマガジンリップの上から直線で押し込むようにしてBB弾をこめる。



マルイハンドガン系のタイプ



マルイハンドガン系は(写真を時計回りに90度回転させて見てほしいが)、マガジンリップの前方からBB弾を入れてアタッチメント内部の爪によって直角に方向転換させつつこめる。
マガジンのリップがどちらに対応してるかでアタッチメントを選ばなくてはならない。
ちなみに写真のマガジンはProWin製だが、このマガジンはWA M4用の上からこめるアタッチメントではBB弾がこめられない。
マルイハンドガン系の前からこめるタイプだと上手くいく。
同じWA M4用マガジンでも、WA純正とProWinでは方式が違うのだ。
またものによっては微妙に角度をつけたりしないと上手くいかなかったりするモデルもあるのでややこしい。
ちなみに以上は全てGBB用である。
  


Posted by エコー  at 17:12Comments(0)雑記

2015年12月18日

近所の大火災


昼間、家の外を見たらとんでもない煙が上がってるのでびっくりした。
どうやら船橋のスクラップ工場で火災が起きて、ずっと燃え続けてるらしい。
テレビをつけたらニュースでも流れていた。


昼の時点では風上だったのだが、夕方になって煙がこっちに流れてきたみたいで
部屋の中にもろ流れ込んできた。
ネットニュースによれば鎮火に数日みたいな記事がある。
これは正直たまらんなあ。  


Posted by エコー  at 19:20Comments(2)雑記