2022年03月20日
ブルーイング始めるかぁの13
前回サイドプレートのブルーイングで、最後赤茶色になってしまって大失敗。
今回のやり直しではブルー液を変更する。
前回希釈したアルミブラック、今回はHWパーツと同じEX.BLUE。

ワシャワシャ〜っと3000番シャイネックス表面を磨き。
この曇った表面がブルー液でどう変化するのか。



EX.BLUE液は希釈せず、原液のまま塗布してるので反応が早いが、経過はアルミブラックの時と同じように進む。
ブルー液を染み込ませたボロキレで塗布する方向を横方向に一定にしていると、ブルーイングの表面状態もそれに合わせて横方向に流れるように皮膜を形成する。
最初のワシャワシャはもう消えて無くなる。
前回はこの後どんどん赤茶色に移行して行って、それ以上色の変化がなくなってしまった。
アルミブラックの希釈液は1年以上保管してあったものだから変質していたのだろうか?


EX.BLUEは逆に青く。
むしろ青すぎて、また本体のHWパーツとは差がついてしまった。
あとサイドプレートの広い面を均一に染めるのはかなり難しい。
ここはもう、完璧を追い求めすぎないという最初のテーマ通り、この辺で妥協することにしよう。
しばらく放置すると黒っぽく変わるかもしれないという願いをかけて、次のパーツへ進む。
今回のやり直しではブルー液を変更する。
前回希釈したアルミブラック、今回はHWパーツと同じEX.BLUE。

ワシャワシャ〜っと3000番シャイネックス表面を磨き。
この曇った表面がブルー液でどう変化するのか。



EX.BLUE液は希釈せず、原液のまま塗布してるので反応が早いが、経過はアルミブラックの時と同じように進む。
ブルー液を染み込ませたボロキレで塗布する方向を横方向に一定にしていると、ブルーイングの表面状態もそれに合わせて横方向に流れるように皮膜を形成する。
最初のワシャワシャはもう消えて無くなる。
前回はこの後どんどん赤茶色に移行して行って、それ以上色の変化がなくなってしまった。
アルミブラックの希釈液は1年以上保管してあったものだから変質していたのだろうか?


EX.BLUEは逆に青く。
むしろ青すぎて、また本体のHWパーツとは差がついてしまった。
あとサイドプレートの広い面を均一に染めるのはかなり難しい。
ここはもう、完璧を追い求めすぎないという最初のテーマ通り、この辺で妥協することにしよう。
しばらく放置すると黒っぽく変わるかもしれないという願いをかけて、次のパーツへ進む。