2009年11月17日
純正負圧化
先週ボルトの塗装剥離が面白かったんで、調子に乗って2本目も銀化しました。
また、試しに純正のローディングノズルを負圧仕様に変更したりして。

フローティングバルブが黒い左の方がマグナ仕様で、白い右側が今回負圧仕様にしたものです。

内部の構成はすべて純正パーツを使用し、フローティングバルブ・スプリングだけ逆さまに取り付けています。
多くの方がやられてる方法を、そのままやってます。

バネのテンションによって初速が変わってくるのだと思いますが、その辺は持ち主のお好みで調整してということでしょう。
自分はとりあえず径の広い方がノズル内で引っかかるので、一巻きカットしました。
バネはバルブの羽があるので突き通すのは無理ですが、とぐろの尻尾の方から巻きこむように回していくと簡単につけられます。
で、とりあえずこの状態で試射してみましたが絶好調でした。
絶好調と言ってもバーストメカを入れてるのでフルオートを試した訳ではないですが、マガジンはそれほど急速に冷えてなかったので、無駄に発射側にガスを浪費してる風ではなく、今のところはこれで良しという感じです。
季節的にきびしいので、今は燃費の良いマグナボルトを入れといた方がいいかもですが。
また、試しに純正のローディングノズルを負圧仕様に変更したりして。
フローティングバルブが黒い左の方がマグナ仕様で、白い右側が今回負圧仕様にしたものです。
内部の構成はすべて純正パーツを使用し、フローティングバルブ・スプリングだけ逆さまに取り付けています。
多くの方がやられてる方法を、そのままやってます。

バネのテンションによって初速が変わってくるのだと思いますが、その辺は持ち主のお好みで調整してということでしょう。
自分はとりあえず径の広い方がノズル内で引っかかるので、一巻きカットしました。
バネはバルブの羽があるので突き通すのは無理ですが、とぐろの尻尾の方から巻きこむように回していくと簡単につけられます。
で、とりあえずこの状態で試射してみましたが絶好調でした。
絶好調と言ってもバーストメカを入れてるのでフルオートを試した訳ではないですが、マガジンはそれほど急速に冷えてなかったので、無駄に発射側にガスを浪費してる風ではなく、今のところはこれで良しという感じです。
季節的にきびしいので、今は燃費の良いマグナボルトを入れといた方がいいかもですが。