2009年11月01日
刻印埋めと平面出しとブルーイング
マルシンM1887ショットガン、ターミネーター仕様の仕上げ直しデス。

デカイけどWAガバの仕上げ直しの要領で平面出しを。

映画のライセンスを示す刻印は瞬着で埋めて消します。
HW樹脂やグラスファイバー樹脂と違って、ただのABSなのでペーパーをかけたあとは表面が非常に馴染んでいます。

ブリーチカバーです。
コレも外から非常に目立つパーツなのでヒケやパーティングラインを処理します。

ハンマーは亜鉛ダイキャストで、ちょっと汚かったので磨いてブルーイングします。

こんな感じ。
アウターバレルもパーティングラインやヒケを処理して塗装へと進みます。
デカイけどWAガバの仕上げ直しの要領で平面出しを。
映画のライセンスを示す刻印は瞬着で埋めて消します。
HW樹脂やグラスファイバー樹脂と違って、ただのABSなのでペーパーをかけたあとは表面が非常に馴染んでいます。
ブリーチカバーです。
コレも外から非常に目立つパーツなのでヒケやパーティングラインを処理します。
ハンマーは亜鉛ダイキャストで、ちょっと汚かったので磨いてブルーイングします。
こんな感じ。
アウターバレルもパーティングラインやヒケを処理して塗装へと進みます。