2016年06月24日
迷彩塗装の細部
迷彩塗装を施したM4に合わせて、マガジンにも塗装した。


斜め45度の濃淡を意識して、装着時に模様が合うように意識してみた。

塗装で刻印が見えにくくなっているが、完全に消えたというわけでは無い。


マスキング無しでスプレーしたのでリップ辺りまで塗料がかかってしまっている。

迷彩塗装のおかげでFFRASの汚らしい溶接痕が気にならなくなった。




フロントサイトのポストはマスキングしておいたので黒いまま。

アルミアウターバレルなのだが、フラットなデザートカラーで塗装するとスチール製のような雰囲気がする。

トップレイルのナンバリングが一応レーザー刻印だったようで、塗装してもちゃんとわかる。

ストックパイプのナンバリングも。






レシーバー内部は塗料が入り込まず、綺麗なままである。
新聞紙を丸めて棒状にして、ボルトキャリアが入る後ろの部分から差して持ち手にして塗装したので、内部はうまい具合に覆われていた。


全部同じパターンで迷彩塗装されて、トータルに一体感が出て崩しがたい構成になってしまった。
でも3丁もあるM4の一本だからこういうのも良い。
むしろ大して愛着のなかったUFCのパチホロ(10分で自動消灯)の価値がアップしたと思う。
斜め45度の濃淡を意識して、装着時に模様が合うように意識してみた。
塗装で刻印が見えにくくなっているが、完全に消えたというわけでは無い。
マスキング無しでスプレーしたのでリップ辺りまで塗料がかかってしまっている。
迷彩塗装のおかげでFFRASの汚らしい溶接痕が気にならなくなった。
フロントサイトのポストはマスキングしておいたので黒いまま。
アルミアウターバレルなのだが、フラットなデザートカラーで塗装するとスチール製のような雰囲気がする。
トップレイルのナンバリングが一応レーザー刻印だったようで、塗装してもちゃんとわかる。
ストックパイプのナンバリングも。
レシーバー内部は塗料が入り込まず、綺麗なままである。
新聞紙を丸めて棒状にして、ボルトキャリアが入る後ろの部分から差して持ち手にして塗装したので、内部はうまい具合に覆われていた。
全部同じパターンで迷彩塗装されて、トータルに一体感が出て崩しがたい構成になってしまった。
でも3丁もあるM4の一本だからこういうのも良い。
むしろ大して愛着のなかったUFCのパチホロ(10分で自動消灯)の価値がアップしたと思う。