2010年07月28日
HWフレームの2
前回に続いて現行のSCWバージョン3に合わせるために、シアースプリング取り付け部の加工をしました。

先に丸い突起を削り落としまして、それからシアースプリングを固定する為の切り込みを入れなきゃなりません。
位置を測ってアタリを付けておきます。

今度こそピンバイスでブスブス穴を開けて、一列につなげます。
この作業は結構楽しい♪

続いてデザインナイフで、ネイル用ヤスリが入るように適当に穴を広げて、

あとはこの薄いネイル用ヤスリで奇麗に形を整えて出来上がりです。
いや〜、なんか気のせいかハンバーガー食べたくなって来ました。

これで古いパーフェクトバージョンのM1911A1のフレームが、インナーシャーシを付け替えてSCWバージョン3として再利用出来るようになりました。
スライド側一式は今回は使用しません。

さて、これだけではウイルソンSGのフレームに流用にはちょっと物足りないので、以前あじゃさんがやっていたハイグリップ加工をやってみようかと思います。
あじゃさんの記事では削ってる途中の写真が無かったので、ここでは少し公開!
う〜ん、なんか気のせいか部屋のリフォームをしたくなって・・・(ry

いや〜ものすごい削っちゃってますが、あじゃさんの記事によれば裏打ちした素材が露出するまで削るらしいので、まだまだ削りますよ〜(;´▽`A``
削り粉がすごい。

ようやく裏打ちの方が出て来ました!
削り込んだ事で刻印のPの文字が一部削り取られてしまってます。
既製品の後加工を施した感じで(実際そうですが)面白いです。

実銃の写真をプリントアウトして、コレを見ながら削りました。
写真のウィルソンはグリップにチェッカーが無い珍しい物です。
スペシャルオーダー物らしいです。
コレでだいたい大きな加工は終わりですね♪
先に丸い突起を削り落としまして、それからシアースプリングを固定する為の切り込みを入れなきゃなりません。
位置を測ってアタリを付けておきます。
今度こそピンバイスでブスブス穴を開けて、一列につなげます。
この作業は結構楽しい♪
続いてデザインナイフで、ネイル用ヤスリが入るように適当に穴を広げて、
あとはこの薄いネイル用ヤスリで奇麗に形を整えて出来上がりです。
いや〜、なんか気のせいかハンバーガー食べたくなって来ました。
これで古いパーフェクトバージョンのM1911A1のフレームが、インナーシャーシを付け替えてSCWバージョン3として再利用出来るようになりました。
スライド側一式は今回は使用しません。
さて、これだけではウイルソンSGのフレームに流用にはちょっと物足りないので、以前あじゃさんがやっていたハイグリップ加工をやってみようかと思います。
あじゃさんの記事では削ってる途中の写真が無かったので、ここでは少し公開!
う〜ん、なんか気のせいか部屋のリフォームをしたくなって・・・(ry
いや〜ものすごい削っちゃってますが、あじゃさんの記事によれば裏打ちした素材が露出するまで削るらしいので、まだまだ削りますよ〜(;´▽`A``
削り粉がすごい。
ようやく裏打ちの方が出て来ました!
削り込んだ事で刻印のPの文字が一部削り取られてしまってます。
既製品の後加工を施した感じで(実際そうですが)面白いです。
実銃の写真をプリントアウトして、コレを見ながら削りました。
写真のウィルソンはグリップにチェッカーが無い珍しい物です。
スペシャルオーダー物らしいです。
コレでだいたい大きな加工は終わりですね♪