2016年06月22日
銃の写真て難しい
なにかブログを更新したくてネタは無いかと思っているのだが、最近は新しいネタが一つもなくてつまらない。
それで既に過去に紹介したコレクションの新しい写真を撮ってアップしようと思った。
できれば綺麗な写真でと思ったのだが、これが上手くいかない。
なにせ撮影環境がひどすぎて、見てウットリするようなものには全然ならなくて萎えた。

かつて時間と労力を相当に費やして仕上げ直した銀のナショナルマッチ。
グリップはキャロムショットのハニーホーン(人造)。
自分のコレクションの中では一番の高級感を追求した仕上げで、全体にガラスコーティングまでかけてある。
・・・のだが・・・




仕上げ直してから大事に保管してあり、一度も試し射ちすらせず完全に観賞用となっていたのだが。
今回久しぶりに箱から出したらある変化がすぐに目に入った。
スライド側面部にヒケが・・・ヒケが・・・!?
ちょうど内側にレールがある部位に、横一線にヒケが出ている。
他にもスポット状に部分的なヒケも。
あれだけ入念に平面出しをして、鏡のように仕上げ直したスライドだったのにどうしてこんなことが・・・?
過去記事の写真を見直しても完全な平面しか写っていない美麗仕上げだったのにショックである。

後部から見てもスライドが開いたとか、反りが出たような感じは認められないのだが・・・。
それにしてもFPプレートやエジェクターなど銀色に磨き出してあるFPまわりの景色はいつ見ても良い。


最低以下の撮影環境では魅せる写真は無理だと悟った。
まずコルクボードが色気無いしw
銀色も素材として難易度が高かったか。
SonyのサイバーショットDSC-T9もいい加減調子が悪いのだ。
それで既に過去に紹介したコレクションの新しい写真を撮ってアップしようと思った。
できれば綺麗な写真でと思ったのだが、これが上手くいかない。
なにせ撮影環境がひどすぎて、見てウットリするようなものには全然ならなくて萎えた。
かつて時間と労力を相当に費やして仕上げ直した銀のナショナルマッチ。
グリップはキャロムショットのハニーホーン(人造)。
自分のコレクションの中では一番の高級感を追求した仕上げで、全体にガラスコーティングまでかけてある。
・・・のだが・・・
仕上げ直してから大事に保管してあり、一度も試し射ちすらせず完全に観賞用となっていたのだが。
今回久しぶりに箱から出したらある変化がすぐに目に入った。
スライド側面部にヒケが・・・ヒケが・・・!?
ちょうど内側にレールがある部位に、横一線にヒケが出ている。
他にもスポット状に部分的なヒケも。
あれだけ入念に平面出しをして、鏡のように仕上げ直したスライドだったのにどうしてこんなことが・・・?
過去記事の写真を見直しても完全な平面しか写っていない美麗仕上げだったのにショックである。
後部から見てもスライドが開いたとか、反りが出たような感じは認められないのだが・・・。
それにしてもFPプレートやエジェクターなど銀色に磨き出してあるFPまわりの景色はいつ見ても良い。
最低以下の撮影環境では魅せる写真は無理だと悟った。
まずコルクボードが色気無いしw
銀色も素材として難易度が高かったか。
SonyのサイバーショットDSC-T9もいい加減調子が悪いのだ。