2009年11月17日

純正負圧化

先週ボルトの塗装剥離が面白かったんで、調子に乗って2本目も銀化しました。
また、試しに純正のローディングノズルを負圧仕様に変更したりして。


フローティングバルブが黒い左の方がマグナ仕様で、白い右側が今回負圧仕様にしたものです。


内部の構成はすべて純正パーツを使用し、フローティングバルブ・スプリングだけ逆さまに取り付けています。
多くの方がやられてる方法を、そのままやってます。


バネのテンションによって初速が変わってくるのだと思いますが、その辺は持ち主のお好みで調整してということでしょう。
自分はとりあえず径の広い方がノズル内で引っかかるので、一巻きカットしました。
バネはバルブの羽があるので突き通すのは無理ですが、とぐろの尻尾の方から巻きこむように回していくと簡単につけられます。

で、とりあえずこの状態で試射してみましたが絶好調でした。
絶好調と言ってもバーストメカを入れてるのでフルオートを試した訳ではないですが、マガジンはそれほど急速に冷えてなかったので、無駄に発射側にガスを浪費してる風ではなく、今のところはこれで良しという感じです。
季節的にきびしいので、今は燃費の良いマグナボルトを入れといた方がいいかもですが。  


Posted by エコー  at 22:00Comments(12)WA/ M4

2009年11月15日

使用目的別M4

うちのM4(WA)1号&2号。
脳内使用目的別にそれぞれドレスアップ。
しばらくはこれで行こうかな。
  


Posted by エコー  at 19:58Comments(0)WA/ M4

2009年11月13日

リムーバー

先日「ガンだがや!」のぜっぷさんがパチホロの塗装剥離に使用していたカンペの塗装剥がし剤ですが、ネットで調べたらスプレー式だけじゃなくハケ塗りタイプもあることを知りました。
これなら比較的自分でも安全に使用出来るかなと思い、ホームセンター行って買ってきました。

そうです、WA純正ボルトキャリアの塗装を落とすのが目的です。
結構この剥離剤はネット上では評判がいいようですね。
よく落ちるそうなので期待も高まります。


なんとなく写真の様子から有毒ガスがぶすぶす湧いてきそうな印象だったので、雨降る寒い中ベランダで作業しました。
剥がし剤はゲル状の液体で、色の感じもあって塗り薬のバンテリンを思わせます。
筆で直接塗るとご覧の通り・・・。
塗膜がふやけてベロンベロンに浮き上がってきました。
(暖かく乾燥した日は揮発性のゲルがスグに乾いてしまって、塗膜がふやけにくいようです)


浮き上がったところを割り箸でこするとズルッと剥がれました。
「これは・・・ラクチンだ!」


割り箸でこすったり、歯ブラシでこすったり、爪楊枝でつついたり、ティッシュでまんま拭き取ったりと色々試しつつ。
剥がれたカスが道具に貼り付いてきて、ちょっとうっとおしい感じもありつつ。


最終的に中性洗剤で水洗いして、ここまで剥離出来ました。
ところどころ少し残ってますが、ほとんど理想通り。
剥離したボルトキャリアはこの写真よりももっと鈍色で水道管みたいな色をしてます。


んで、シコシコとコンパウンドで磨き上げます。
いつもこの作業をしてると、映画「愛と青春の旅立ち」のなかで、士官候補生たちがベルトのバックルを鏡のように磨き上げる作務をやらされていたシーンを思い出します。


最後にシリコンオイルをたっぷり吹き付けて出来上がり。
う〜ん、やっぱりブラックに統一したM4は銀のボルトが映えますな〜。  


Posted by エコー  at 22:14Comments(4)WA/ M4

2009年11月10日

スチールボルト組み込み

昨日マガジンのバルブ・ロックを交換したあと、そのままスチールボルトの組み込み&試射までやってしまいました。
一回では写真が多すぎたので、前回と二回に分けてUPしています。


今回内部パーツをスチール化することにした個体です。
もとはWAのデルタCQB-R。
外観にその名残はもうありませんw


バルブロックの交換が済んだ後、つづいてアッパー側の交換に着手しました。
バレルガイドはこれもまたG&P製です。
あまりレビューが見つからなかったんですが、一応ホップ関係はブルズアイタイプみたいです。

上が純正ブルズアイで、下がG&Pです。
ホップレバーなどの互換性は残念ながらありませんでした。
ゴム製のバッファー2枚と、バレルソケットも付属してましたが、KAフレームはバレルソケット一体型のため使用せず。
バッファーもとりあえず使いませんでした。(純正には無いものなので)



組みました。
Oリング2本でバレルガイド左右を留めます。
KAフレームには問題なく良い感じに収まりました。
上の方にあるOリングはインナーバレル先端につけるものですが、今回は面倒なのでつけませんでした。
(現在G&Pフロントセットの納品待ち)



つづいてボルトです。
RA-TECHのスチールボルトキャリアに付属のアルミローディングノズルは重くて、評判も芳しくないので使用せず、別に購入したNPAS樹脂タイプを使用します。
こちらの製品はピストンがステンレス製(?)のようで、強度が十分期待出来ると思います。
しかも改良型となっていて、おそらくフローティングバルブの形状がそうなんでしょう。
以前の型は二枚の歯が無く、ドーム状だったのではないかと思います。
実はこの二枚歯つきがクセものでして・・・。(後述します)



とりつけました。
アルミ製の方はボルトキャリアにいれるとキツキツで、これ動くのか?って感じでしたが、この樹脂タイプは逆にスカスカでガスが漏れないかという感じ。
おなじRA-TECHなのに、こうも違うとは・・・大丈夫か?



フローティングバルブの位置を調整する事で発射時のバランスが変わるようなんですが、どの位置が適正なのか最初は分かりません。
スプリングがまた強くて、ちゃんとこれ切り替わるのか?って感じなんですが、とりあえず真ん中位置ぐらいにしてセミで撃ったらちゃんと撃てました。
次にフルで撃ったら3発と撃てずにブローバックが止まってしまいました。
もっかいチャーハン引いてフルで撃とうとしても同じ感じ。
マガジンがものすごく冷たくなってました。
結論から言うと、マズル方向へガスが大量に放出されて、ブローバックにあまり行ってない感じでした。



下から覗くとバルブが大変な事になってます。
二枚の歯の片側が、ピストンの筒の中に落ち込んでしまってました。
バルブの頭がドーム状になってない為に、位置を外しやすいようです。
くせ者といったのはこの為で・・・。



矢印で示した隙間を狭めると、バルブの移動スペースが小さくなるので位置を外す事が防げるようです。
それにしてもこんなに発射側への通路を狭くして大丈夫か?と思ったら、これが正解でした。
バルブのスプリングが強いので、うんと狭めても返って良いようです。

再び試射をしたら、すばらしい撃ち応えでした。
フルで10発程奇麗に撃ちきってボルトストップが掛かりました。
確かにガスの消費量はマグナより多そうですが、とりあえず今のところトラブルも無く、スムーズに負圧化成功のようです。
(ポン付けで)



この後はロアーの内部パーツを交換します。
試射の後ハンマーを見たら、純正亜鉛ハンマーは接触面が少しデコボコになってました。
スチール硬ぇ〜っ!  


Posted by エコー  at 00:09Comments(11)WA/ M4

2009年11月08日

バルブ・ロック交換

どーーーん。



こんばんは。
今日は日曜日、休日という事で朝からWA M4いじりをしていました。
というのも注文してあったパーツ類が届いたからですが、一度に全部交換しようと思ったもののそうは問屋がおろしませんでした。
(問屋がおろしたからパーツがここにあるんですけどねw)
最初にチョイスしたパーツがポン付け出来ず、加工が必要になってしまったためです。

そのパーツというのはマガジンのバルブ・ロックです。

一番最初に本体ではなく、マガジン側からパーツ交換を始めるというのが我ながら性格がでてるなあと。
おかずは一番好きなものを後に残しておくタイプなんです。
ていうか一番摩耗がはげしいパーツなので、なるべく早く救出しておいたほうが良さそうなので。
救出後はノーマルマガジン側の予備パーツとなります。

で、今回交換するのはG&Pのスチール製。
ところがマガジンをバラしたのはこれが初体験だったんですが、(ですだよさんの記事を参考にしつつ割とすんなりバラせたのですが)組み立てる方はえらい大変ですね。
インナーブロックはきつくてハマらんわ、フロントカバーはスプリングが挟まって閉じないわで・・・・。
で、なんとかむりやり組み直したら、今度は交換したバルブ・ロックがきつくて動かない
「ポン付けとはいかなかったか・・・・。」

またバラす。

よく見比べると相違点を発見。
純正のバルブ・ロック(銀)は、アーム部分が支点に向かうにつれ薄くなっていきますが、G&Pは同じ厚みのまま水平になってました。
そのせいでマガジンのケースに収めた時にキツくて動きが渋くなっていた模様。
削るしかありませんな・・・・。


んで削りました。
なんて文章にすると一言で簡単に出来たみたいな感じですが、これが大変大変。
なにせスチールなもんだから、ダイヤモンドヤスリでガシガシやってもちっとも削れやしない。
こりゃ純正と同じ厚みにまで削るには一日がかりだぞと思ったところで、なにも同じ厚みにする事は無く、動きの渋さが解消出来れば目的達成と気付いて、適当なところで仮組みして動きを見ながらやりました。


その後はわりと簡単に調整が出来たので、ブルーイング処理をして再び組み立てに。
それにしてもダイヤモンドヤスリでもなかなか削れないというのは、今後スチールボルトキャリアとの摩擦にもしっかり耐えてくれるという期待が高まります。


ところでこのマガジンは、以前マグナセンターでガス漏れ対策を済ませたものなんですが、インナーブロック・パッキンのところにOリングの詰め物がされていました。
最初はぐるっとインナーブロックにはまってるOリングが千切れたのかと思ったんですが、それなら切れるのは一カ所だと思うので、このように二つには分かれないだろうから、最初から二つあるOリングをU字にカッとして詰め物にしてあったんじゃないかと予想。
それをうかがえる文章をマグナセンターからの修理票に見つけました。

実はこれに気付いたのは組み上げた後で、本当はOリングが千切れたと半べそになりながら取り除いて組み立ててしまいました。
でも今のところガス漏れはしてないです。

あと悩まされたのがスプリングで、無理にフロントカバーを閉じようとしたので若干曲がってしまったり・・・。


色々悩んだあげく良い方法を見つけました。

まず最初に一番下のピンの部分を仮止めしてしまいます。(本止めでもいい)
で、スプリングとフォロアーをカバーの中にしまいこみます。
(カバーを開きすぎると下の爪が折れるかもしれないので注意)
この状態では、中でスプリングがよじれてカバーが閉まりません。


次にリップの方の隙間から細長い棒を差し込みます。
自分は6角レンチの一番細いのを使いました。
カバーを抑えながら棒で中のスプリングを中央に寄せるようにすると、簡単に閉じる事が出来ました。
超ラクチンですw


このぐらいの長さの棒。


完成です♪
下がノーマルボルト用マガジン。
上がスチールボルト用マガジンです。
今日はもう少し先まで作業は進みましたが、暗くなってくると部品が見えないので途中で終了です。
という訳で、ネタはまだつづく。  


Posted by エコー  at 21:39Comments(2)WA/ M4

2009年11月08日

ご飯何杯でもいける、うん

うちのWA M4は中身はまるきり純正で、何のトラブルを起こした事も無いのですが、いつまでもあると思うなガンパーツってことで、ついにぼちぼち集め始める事にしました。


届いた木箱はパンドラの箱か、はたまた俺の棺桶か・・・?
うんにゃ、今はまだ夢の宝箱でありますよ。


ズゴゴゴッ・・・。
スライド式の蓋とは手間がかかっているな。


RA-TECHのスチールボルトとアルミローディングノズルセットです。
ほんとはボルトキャリアだけで良かったんだけど、これしか置いてなかったのでコンプリートに大枚をはたきました。
いつまでもあると思うなガンパーツ。
残り一個だったのをゲットさせていただきました。


反対側。
RA-TECHのレーザー刻印みたいのがあると思ってたら、無かった・・・。
純正の亜鉛とほぼ同じ重さでした(ちゃんと秤で計った)。


アルミローディングノズルは負圧式じゃないし・・・。
なかのフーティングバルブを指で押したら、バネが強い強い。
純正と比べたら3〜4倍抵抗感があります。(おおげさか)
で、ノズルチップは交換出来なさそうだし、ピストンは純正より弱そうなプラでした。

とはいえ、まだ他のパーツが揃ってないので眺めてるだけですが、これでご飯何杯もいけそうです。
これが不具合地獄の始まりかどうかはまだ不明です。  


Posted by エコー  at 00:02Comments(4)WA/ M4

2009年11月05日

KSC MP9

KSC MP9です。
部屋でM4を抱きながら映画とか見るのに、その大きさが重荷になってきて、ちいさなSMGを買おう!と思い立って購入しました。


そのままだと悪者の使う銃って感じがしますが、ドットサイトやフラッシュライトをつけると途端にプロっぽくなりますね。


ドットサイトは以前酷評したオープンドットサイトですが、今はすっかりお気に入り。
フラッシュライトはこれしか持ってないので、その時々であちこちに使い回されるStreamLightの TLR-1です。


ボルトオープン状態。


左がローディングノズルで、下の板状の部分(側面に●●がついてるやつ)でBB弾をマガジンリップから弾き出します。
チャンバー周りが写真のように段が多いので、結構弾が暴れてジャムを起こしやすいです。
自分はローディングノズルが弾を噛んで潰れて変形してしまったので、瞬着を盛って整形し直しました。
その後しばらくは調子がいいです。
プラリペアでは素材が合わないのか結合しなかったけど、瞬着は本当に素晴らしい!
しかしローディングノズルは結局消耗品と割り切った方がいいでしょうね〜。


瞬着といえば、ストックの基部にも使用しています。
他所のレビューにも在りますが、このスイング式のストックは基部に隙間が大きくて、結構ガタツキが在ります。
矢印の「D」の形になってる部分が瞬着を盛ったところ。
(表面にはグリスがついてます)


透かして見ると瞬着は透明なのです。
結構厚く盛っていますよ。
ストックの素材が「新ファイバー強化ナイロン」ということで、サンドペーパーをかけると白くなってしまいました。
コンパウンドで磨いても元の感じにならなかったので、インディのクリアを吹いてみたところ元と分からなくなりました。
今ではガタは無く、修正部分も外からはほとんど分かりません。


WA M4と並べてみました。
ストックは安定してサイティング出来る十分な長さがあります。
SMGでありながら構えた時に非常に安心感を感じますね。


ストックを畳むと本当に小さくなります。
MEUと並べてみました。
このままでもフォアグリップを掴めます。
ストックの切れ込みの部分が、丁度親指が掛かるように計算されていますが、左利きの人が右手で掴む場合は逆に掴み心地が悪いですね。
こういう事があるにつけ、つくづく右利きで良かったと思うワケです。
そういえば一番最初に手にした時、やたらと親指の付け根の関節部がゴツゴツ当たって痛いと感じました。
グローブする人は気にならないでしょうが、素手だと角張ったフォルムが結構辛いですね。
トリガーフィーリングもあまり好まれない感じかな。
なんかちょっと電動P90みたいな抵抗感のある引きです。

良いところとして、発砲時の音やフルオートのサイクルの早さなど、小さいくせに迫力満点です。
ボルトキャリアもデカくて結構重たいので、ストロークが短いけどそれなりにリコイルあります。  


Posted by エコー  at 20:17Comments(2)KSC/ MP9

2009年11月02日

レバーアクション

マルシンM1887ショットガン、ターミネーター仕様の仕上げ直しが終わりました。


ABSパーツにインディのブラックパーカーを塗装して、グッと質感がアップしました。
前にも書きましたが、このアウターバレルは表面はABSですが、インナーバレルのほかにもう一回り太い真鍮パイプが中を通っています。
(キツく挿入されているのでアウターと分離出来ません)
そのため重量がズッシリ来るだけでなく、指で弾いても金属的な響きが返ってきて、塗装と相まってABSである事を忘れさせてくれます。
レシーバーは逆に指で弾くとプラスチッキーな空っぽな音がしますが・・・・。


ストック側から。
このアングルだと銃に見えませんね。
ブルーイングし直したハンマーが見えます。


レバーを下ろすと内部パーツが大きく露出します。
最初おろしたての白Tシャツの前が汚れてて何だろうと思ったら、この内部パーツが服に触ってオイルだかグリスが付いたものでした。
大切な服を着てる時はお腹の上でレバーアクションをしないほうがいいですw


ハンマーの爪のところに開いた楕円形の穴の奥にガス注入バルブがあります。
レバーが動くのでガスを注入する時は結構固定が大変です。


グリップ下部の刻印。
ストックはいつか木ストに交換したいです・・・.
自作してる人のブログを見ましたが、自分にはそこまでの根性は無いかな。

さて、ここからショットシェル装填の流れを順にお見せしちゃいますよ。


まず最初にレバーをおろすと上部が大きく口を開きます。
ここから排莢も弾込めも行われる訳ですが、弾を込めるのは下の筒ということで結構難しかったりします。
写真はまだ弾込め前なので、マガジンフォロアーが見えています。


シェルを下の筒に差し込んでいきます。
5本まで入ります。


シェルを込めたら一旦レバーを閉じます。
このとき中でシェルが一発キャリアーに移動しています。


ガシャッとレバーをおろすと、下の筒からシェルがキャリアーによって上の段に押し上げられます。


レバーを戻すとシェルは後ろから押されて上の筒に装填されていきます。


ハンマーがコッキングされた状態でブリーチカバーが閉じます。
あとはトリガーを引いて発射です。


ずど〜ん。
ハンマーが直接バルブを叩く構造の為、撃ち終わるとハンマーが少し後退して隙間が空きます。
(ちょっと残念)


再びレバーをおろすと、リムに引っ掛けた銀色のエキストラクターによってシェルがチャンバーから引き出され、下から跳ね上がってくる次弾を載せたキャリアーによって弾き出されます。
(写真は最終弾)

以上です。
BB弾は8mmで1シェル1発しか込められません。
スラッグ弾オンリーという事で。
一応可変HOP付きで、精度はそれなりに良さそうです。
と言ってもフロントサイトが無いのですが。


いらない刻印は奇麗に消えています。  


Posted by エコー  at 23:38Comments(6)ショットガン

2009年11月01日

刻印埋めと平面出しとブルーイング

マルシンM1887ショットガン、ターミネーター仕様の仕上げ直しデス。


デカイけどWAガバの仕上げ直しの要領で平面出しを。


映画のライセンスを示す刻印は瞬着で埋めて消します。
HW樹脂やグラスファイバー樹脂と違って、ただのABSなのでペーパーをかけたあとは表面が非常に馴染んでいます。


ブリーチカバーです。
コレも外から非常に目立つパーツなのでヒケやパーティングラインを処理します。


ハンマーは亜鉛ダイキャストで、ちょっと汚かったので磨いてブルーイングします。


こんな感じ。

アウターバレルもパーティングラインやヒケを処理して塗装へと進みます。  


Posted by エコー  at 21:23Comments(4)ショットガン